「 生きもの(Living thing) 」 一覧

ツシマヤマネコの飼育、守る会、動物園や保護の現状、特徴などと守るためにできること

ツシマヤマネコは、長崎県の対馬にのみ生息しているヤマネコで、今では絶滅危惧IA類に分類されています。 昔は300頭程度生息していたツシマヤマネコは、エサや生息場所の減少、そして交通事故や病気

続きを見る

絶滅危惧種の一覧である日本や世界のレッドリスト・レッドデータブックと文化財保護法(天然記念物)、鳥獣保護法、種の保存法、ワシントン条約との関係

レッドリスト?レッドデータブック?なんだか赤くて危なそうな色の本ですね。 これらは、絶滅のおそれのある野生動植物を掲載している本などで、環境省の出している日本国内の動植物を掲載したものやIU

続きを見る

西表島の観光でおすすめの生きもの観察

西表島は、島の成り立ちの歴史から、この地域固有の動植物がたくさんいます。 島にある3つの山(古見岳469.5m、テドウ山標高441.2m、御座岳420.4m)によって、海進期の水没を免れ孤島とな

続きを見る

最初のイリオモテヤマネコ保護まで 発見からの経緯

日本の西表島だけに生息するという珍しいヤマネコ「イリオモテヤマネコ」が発見されるまでには、食用にされていたため手掛かりがなかなか見つからなかったり、賞金をかけて捕獲したりといった苦労がありました。

続きを見る

蜂に刺された時の対処法とは 針を抜き、患部を水洗いし、市販の虫刺され薬を

蜂と聞くと「刺す!」と連想する人が多いのではないでしょうか。 夏から秋には、テレビでスズメバチの巣の撤去作業を観る機会が増えました。 蜂に刺されるとどうなるのか、どう対処したら良いのか

続きを見る

ミドリガメの冬眠と目覚めのさせ方は?注意する点もしっかり覚えよう

ミドリガメ(アカミミガメ)の冬眠は一歩間違えれば、死なせてしまうこともあります。 元気に冬眠を乗り切るための注意点を確認してみてください。 スポンサードリンクス

続きを見る

ミドリガメ 飼育は難しい?今後飼えなくなるの?特定外来生物とは

ミドリガメは「アカミミガメ」の幼名です。 アメリカが主な生息地とされるこの亀ですが、現在は各国に輸出されています。 ところが現在多くの国で侵略的外来種として扱われ、EUや韓国では輸

続きを見る

イリオモテヤマネコの特徴、保護活動や減少している原因を紹介します。

とてもワイルドでかわいらしいイリオモテヤマネコ(西表山猫)は、沖縄県の西表島で1965年に発見された猫です。 約20万年前の氷河期にアジア大陸と陸続きだったころに西表島周辺に渡来したベンガル

続きを見る

アザラシとアシカの違いは?オットセイやセイウチも。写真と文章で紹介

「アシカ」と「アザラシ」。よく似ているこの2種類、 さらには「オットセイ」や「トド」「セイウチ」「オタリア」… 違いがわかりますか? どんなところが違うのか、見分け方を調べてみました

続きを見る

ヤンバルクイナに会いに沖縄に行こう!生態や観光ツアーもご紹介

ヤンバルクイナといえば、沖縄にいる、変わった名前の珍しい鳥、というのはご存じですね。 いったいどんな鳥なのでしょうか。 スポンサードリンクス (adsbygoogle

続きを見る

高尾山登山コース4.高尾山自然研究路6号路 本格的な登山気分に浸れる人気コース

1.コース4.高尾山自然研究路6号路 本格的な登山気分

高尾山登山コース3.高尾山自然研究路3号路 南側の森を歩く

1.コース3.高尾山自然研究路3号路 南側の森を歩

高尾山登山コース2.登り1号路、下り4・6号路 乗り物を利用しない「登山デビューコース」

1.コース2.登り1号路、下り4・6号路 乗り物を利用しない「登山デビ

高尾山登山コース1 .高尾山自然研究路1号路を途中から ケーブルカーやリフトを利用した誰でも登れる「観光コース」 

1.コース1.高尾山自然研究路1号路を途中から ケーブルカーやリフトを

日光の日帰り温泉 本当にオススメする7施設とその他17施設を動画も使ってご紹介します!

日光周辺の日帰り温泉をおすすめ順に紹介します。 まず最初に、紹介

→もっと見る

PAGE TOP ↑